こんにちは
こちらは「青きサムライ情報局」です!
今回は“イーフットボール2025″
「EPICヤンコレル対策3選」
について取り上げていきます。
2025年3月24日に
「Epic: National Attackers」として
実装された
“ヤンコレル”が今猛威を振るっています。
私も理不尽ヘッドに何度もやられました。
これまで見たことがないレベルの
環境破壊ぶりですよね。
そこで今回の記事では
「ヤンコレルのクロスゲー対策」
として私なりの3つの対策をご紹介します。
クロスを上げられたら終わり
まず、対策の一つ目は
「そもそもクロスを上げさせない」
という事です。
具体的にはサイドの選手には
“しっかりと寄せる”ということです。
マッチアップを使いつつ
しっかりと寄せて、
そもそもクロスを上げさせない対策が
重要だと感じました。
今回のヤンコレルは
こちらの守備の人数が揃っていても
しっかり陣形が揃っていても、
競り勝たれてやられます。
もちろん、守備陣形が崩れていたら
当然のようにやられます。
なので、サイドで相手に持たれたら
ディレイで守備陣形を整えるよりも、
ボールを持っている選手にしっかりと寄せて
クロスを上げさせない意識が重要です。
キーパーの△飛び出しを活用する
続いて、紹介したいのは
「キーパーの△飛び出しを活用する」
という対策です。
この対策は使いどころが難しいですが、
かなり有効な対策になります。
フィールドプレーヤー同士の競り合いでは
“ヤンコレル無双”の状態です。
なので、キーパーが飛び出せるゾーンへの
クロスの対応には
積極的に△飛び出しを使いましょう。
コーナーキック対策にも
キーパーの△飛び出しは有効になります。
いくらヤンコレルが長身で
ジャンプや競り合いが強かったとしても
腕を伸ばしたキーパーには勝てません。
使いどころが難しい対策ではありますが、
キーパーの△飛び出しも有効だと思いますよ。
サイドへのパスコースを切る
3つ目に紹介する対策は
「サイドへのパスコースを切る」です。
これは試合全体を通して意識する事になります。
みんさんもご存知だと思いますが、
“ヤンコレルの弱点”は地上戦です。
そのため、空中戦には持ち込ませず、
極力地上戦で戦えれば
対応もそこまで難しくはなりません。
そのためにも、
相手のビルドアップの時には
「サイドへのパスコースをしっかりと切る」
サイドで持たれたら
「縦のコースをしっかりと切る」
これを意識して守備をしていきましょう。
本当にクロス上げられたらほぼやられるので、
クロスまで持っていかせない意識が重要です。
クロスを封じられたら相手は
中央で勝負するしかなくなるため、
ヤンコレルでは不利な戦いになります。
こちらが不利にならない形に持ち込んで
しっかりと対応していきましょう。
まとめ
最後までご覧いただき
ありがとうございます!
今回の記事はいかがでしたでしょうか?
「EPICヤンコレル対策3選」
について取り上げてきました。
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